相続メールセミナー

毎週1回、登録されたメールアドレスに相続メールセミナー(全8回)が届きます。

相続に関する基本的な知識を網羅しておりますので、このメールセミナーを通じて「相続が発生した!今すぐ何をすればよいのか全く分からない。」「自分が将来亡くなった後に備えて、今から出来ることを知りたい。」というような、様々な方のお役に立つことが出来れば、と心から願っております。

メールセミナーの内容は…

  • 第1回「相続財産の名義変更手続き ~ 預貯金編 ~」
  • 第2回「相続財産の名義変更手続き ~ 不動産編 ~」
  • 第3回「遺産分割の協議がスムーズに進まないとき ~ 調停・審判とは ~」
  • 第4回「相続人との連絡が取れない(行方不明である)とき ~ 失踪宣告とは ~」
  • 第5回「相続税の税務調査はこのようにして行われる ~ 名義預金にご注意を ~」
  • 第6回「遺言について ~ 自筆証書遺言・公正証書遺言、それぞれの留意点 ~」
  • 第7回「生前相続対策 三つのポイント ~ 分割対策・納税対策・節税対策 ~」
  • 第8回「法人を活用した節税対策 ~ 地主様の納税負担を軽減する三つの法人形態 ~」

メールセミナーの内容は…

亡くなった人の預金口座が凍結されてしまったら、私たちは一体何をどうすればよいのでしょうか・・・?

相続財産といっても色々な種類のものがありますが、どの相続においてもほぼ99%間違いなく存在するであろうと思われるもの、それは預貯金です。

よく知られている話ですが、人が死亡すると、その人の名義の預貯金口座は入出金が一切できなくなります。俗にいう「凍結」です。銀行の裏話を少しだけ話しますと、銀行員は毎朝、地元新聞の死亡広告欄をチェックします。そしてその死亡者の銀行取引状況も同時にチェックし、その銀行と取引があれば預金口座を直ちに凍結します。つまり逆に言うと、新聞に死亡広告を載せなければ、銀行員はその人が亡くなった事実を把握できませんので(よほど大口の取引先であればまた話は別でしょうが)、直ちには凍結されません。

話を元に戻します。凍結された預貯金口座は、所定の手続きを踏まないと一切引き出せませんし、解約・名義変更手続きも出来ません。その「所定の手続き」とは何か?

・・・この続きは、メールセミナーで。

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